加熱式電子タバコのイーフォスが発売され、日も経たない内から続々と高評価を受けて話題になっています。

このイーフォスは、新しく発売されたにも関わらず市販のタバコスティックにも対応しています。

アイコスの互換機として使用出来るので、アイコスの使用者からも注目を集めているのです。

イーフォスは、アイコスと比べて何が違うのでしょうか?

イーフォスについてまとめてみましたので、購入を予定している方はどちらがお得かじっくりと考えてみてくださいね。

イーフォスはアイコスよりも安値で購入出来る!

イーフォスは、価格が税込みで8980円です。

一方アイコスは10980円ですので、その差はなんと2000円も!

アイコスの互換機として使用出来るのですから、この金額の差はかなり大きいですよね。

イーフォスの特徴は?

イーフォスとアイコスを比べてみると、イーフォスにはアイコスにない様々な特徴がありました。

詳しくご紹介します。

独自開発の3D加熱システム

アイコスの加熱システムがブレードなのに対して、イーフォスは独自開発の3D加熱システムとなっています。

ブレードと比べると、効率よく全体を均等に加熱するため、味に深みが出ます。

また、加熱によるムラがないという評価が多くあります。

アイコスはスティックをブレードに差し込むため、一時期ブレードが折れるという話を耳にすることが多かったのですが、3Dシステムならそうした心配がありませんね。

連続で5本吸引出来る!

アイコスは、1本吸引するごとに充電の必要があります。

しかし、イーフォスは連続使用が可能で、5本までなら続けて吸引することが出来ます。

アイコスを使用している方の中にも、連続吸引が出来ないことだけを不満として挙げている方が多くいますので、連続吸引出来るのはかなり嬉しい機能ですね。

モードの切り替えを実現!

イーフォスにはモード切り替え機能が付いています。

低温モードならば通常の風味で、高温モードだと風味を強く感じます。

電子タバコに慣れた方にも、高温モードの風味の強さとキック感は高い評価を受けています。

バッテリーと差し込み口の一体型

イーフォスは、バッテリー本体にタバコを直接差し込むようになっています。

一方、アイコスはチャージャーとホルダーが別になっていて、ホルダーを一度取り出してからタバコをセットするようになります。

アイコスのスマートなホルダーはとても美しいので、形状では好みがわかれるかもしれませんね。

しかし、個人的な意見を述べるなら、タバコは頻繁に吸引するものですから、面倒な手順はひとつでも少ない方が良いのかなと考えます。

イーフォスとアイコスを比較してお勧めなのは?

イーフォスとアイコス、どちらも非常に人気があり、どちらもお勧め出来る製品だと感じます。

しかし、連続吸引が出来ることと、アイコスの互換品でありながら価格が2000円も安いことを考えると、イーフォスを購入する方が断然お得なのではと感じます。

現在公式サイトから注文すると、300円分のクオカードが特典としてついてきて、3か月間初期不良の交換対応にも応じてくれます。

人気製品ですので、気になる方は早めの購入が安心ですね。

まとめ

今回はイーフォスとアイコスの違いをまとめてみました。

電子タバコの人口がどんどん増えていく中で、新しく良質な製品がどんどん発売されていきます。

そんな中、独自機能を備えたイーフォスの発売で、さらに電子タバコの可能性に期待が高まりますね。

新たに電子タバコを購入する方だけではなく、アイコスを既に持っている方でも2台目として考えてみてはいかがでしょうか?

≫イーフォスの詳細はこちら